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具体策:セッション内容からキラーコンテンツを創ろう

2026 3/30

今日もよろしく!

アゲアゲのお姉さんです☆

今日はね、

セッション内容から、キラーコンテンツを増やす方法

をやっていくよ。

これは、総インプレッションが低い時の中でも、

そもそも元ネタが足りない
しかも、
軽い撒き餌だけじゃなくて、価値の高い記事ネタも増やしたい

という時に使いやすい具体策です。

今回は、

リアルな相談やセッションの中にある価値の高い情報を、そのままキラーコンテンツの元ネタにする方法

を紹介するよ☆

目次

この具体策はどんな時に使うのか

これは、

投稿や記事の元ネタが足りない
その中でも特に、

価値の高いキラーコンテンツの元になる材料が足りない

という時に使いやすい方法です。

たとえば、

  • 記事を書こうとしても、いつも似た話になる
  • 想像で書いている感じがあって、少し薄い気がする
  • 本当に刺さるテーマをもっと増やしたい
  • 実際に困っている人のリアルな悩みを元に記事を書きたい

こういう時だね。

この時にすごく強いのが、

リアルなセッション内容

なんです。

つまり、
誰かが本気で困っていて、
実際に相談してきた内容そのもの。

そこには、

  • 生々しい悩み
  • つまずきやすいポイント
  • 本人が気づいていないズレ
  • よくある誤解
  • 現場で実際に出る言葉

が、かなり詰まってるんだよね。

だから、キラーコンテンツの元ネタとしてすごく強いです。

キラーコンテンツって、
結局は

読んだ人が「うわ、それ自分のことだ」「たしかにそうだ」と思うレベルで、悩みや失敗パターンを言語化できているか

で強さが決まりやすいんだよね。

で、それを作る時に、
想像だけで考えると、どうしても限界がある。

もちろん、自分の知識や経験から書けることもあるよ。

でもやっぱり、

実際に困っている人の相談内容

には、想像よりずっと濃い情報が入ってるんだよね。

たとえば、

  • どこで止まるのか
  • 何を勘違いしているのか
  • どんな言い訳が出るのか
  • どういう言葉だと伝わるのか
  • どの順番なら納得するのか

こういうのって、
実際の相談の中でかなり見えてくる。

だから、セッション内容は

価値の高い一次情報の宝庫

なんです。

相談は“受けるだけ”じゃなく“仕入れ”として残そう

で、ここからが本題です。

相談って、つい

その場で役に立てたら終わり

になりやすいんだけど。

実はそれ、すごくもったいないんだよね。

なぜかというと、
相談の中には価値の高い情報がたくさんあるのに、

残していないと、あとでかなり忘れるから

です。


人って、
相談に乗った直後は

「すごくいい話ができた」
「今の内容、記事にできそう」

って思うんだけど。

数日たつと、
びっくりするくらい抜けていくんだよね。

そして発信しようとした時に、

  • 今日は何を書こう…
  • 前にいい相談あった気がするけど、何だったっけ…
  • たしか役立ちそうな話はいっぱいあったのに…

ってなる。

これ、すごくもったいないです。


だから相談は、

受けるだけ
じゃなくて、

メタ情報の仕入れとして残す

ここまでセットで考えた方がいい。

つまり、

  • Zoomなら録画する
  • 対面なら音声録音する
  • できれば書き起こしにする

こうやって、
あとから加工できる形で残しておくんだよね。

一度セッション内容を録画・録音・文字起こししておけば、

  • ブログ記事にできる
  • メルマガのネタにできる
  • セミナーの素材にできる
  • SNS投稿にも分解できる
  • 他の相談の時の参考にもできる

という風に、
何回も使える資産になるでしょ?

つまりこれは、
新しくネタをひねり出しているんじゃなくて、

すでに目の前で起きている価値の高い情報を、ちゃんと回収して資産に変えている

ということなんです。

☑ 相談に乗ること自体が価値なんだけど、
☑ そこからさらに記録を残しておけば、
☑ その価値を何倍にも使えるようになる

ってこと!

強いよね☆

記事ペン先輩(編集ライター)でキラーコンテンツ化しよう

とはいえ、
セッションの書き起こしデータをそのまま見ても、

  • どこを抜けばいいのか分からない
  • どう構造化すればいいのか難しい
  • そのままだと会話が散らかっている
  • 記事にするには整理が必要

って感じることも多いよね。

そこで使うのが、

記事ペン先輩(編集ライター)

です。

この先輩は、
あなたの

相談の会話ログ・セッションの書き起こし

を貼りつけると、

その中からキラーコンテンツに必要な情報をうまく抽出して、記事化まで導いてくれるAI先輩

です。

たとえば、

  • 相手の願望
  • 努力していること
  • 現状
  • 詰まり
  • ズレ
  • 変えるべきポイント

みたいな、
キラーコンテンツに必要な要素を勝手に読み取ってくれる。

しかも、
足りないところは必要に応じて補いながら、
記事として整える流れまで持っていってくれるんだよね。

もちろん、
最後は自分で確認しながら仕上げるのが大事だよ。

でも、
ゼロから全部自分で組み立てるより、
かなりやりやすくなるはずです。

だから今回は、

リアルなセッションを記録する
↓
書き起こしを用意する
↓
記事ペン先輩(編集ライター)に貼る

この流れでやってみてね。

(※詳しい使い方は、記事ペン先輩の使い方ページの方で確認してください☆)

まとめ

セッション内容って、
ただ相談に乗って終わるにはもったいないくらい、

価値の高い情報の宝庫

です。

そこには、

  • リアルな悩み
  • つまずき
  • ズレ
  • 失敗パターン
  • 刺さる言葉

が、かなり詰まっている。

だから、キラーコンテンツの元ネタとしてすごく強いんだよね。

大事なのは、

相談を受けるだけで終わらせないこと

です。

  • 録画する
  • 録音する
  • 書き起こしにする
  • 記事ペン先輩で記事化する

この流れを作っておくと、
日々の相談業務そのものが、
コンテンツ資産の仕入れになっていきます。

だから、価値の高い記事ネタを増やしたい時は、

実際のセッション内容をちゃんと残して、記事ペン先輩(編集ライター)でキラーコンテンツ化していく

ここをやってみてね☆

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