今日もよろしく!

アゲアゲのお姉さんです☆
今日はね、
セッション内容から、キラーコンテンツを増やす方法
をやっていくよ。
これは、総インプレッションが低い時の中でも、
そもそも元ネタが足りない
しかも、
軽い撒き餌だけじゃなくて、価値の高い記事ネタも増やしたい
という時に使いやすい具体策です。
今回は、
リアルな相談やセッションの中にある価値の高い情報を、そのままキラーコンテンツの元ネタにする方法
を紹介するよ☆
この具体策はどんな時に使うのか
これは、
投稿や記事の元ネタが足りない
その中でも特に、
価値の高いキラーコンテンツの元になる材料が足りない
という時に使いやすい方法です。
たとえば、
- 記事を書こうとしても、いつも似た話になる
- 想像で書いている感じがあって、少し薄い気がする
- 本当に刺さるテーマをもっと増やしたい
- 実際に困っている人のリアルな悩みを元に記事を書きたい
こういう時だね。
この時にすごく強いのが、
リアルなセッション内容
なんです。
つまり、
誰かが本気で困っていて、
実際に相談してきた内容そのもの。
そこには、
- 生々しい悩み
- つまずきやすいポイント
- 本人が気づいていないズレ
- よくある誤解
- 現場で実際に出る言葉
が、かなり詰まってるんだよね。
だから、キラーコンテンツの元ネタとしてすごく強いです。
キラーコンテンツって、
結局は
読んだ人が「うわ、それ自分のことだ」「たしかにそうだ」と思うレベルで、悩みや失敗パターンを言語化できているか
で強さが決まりやすいんだよね。
で、それを作る時に、
想像だけで考えると、どうしても限界がある。
もちろん、自分の知識や経験から書けることもあるよ。
でもやっぱり、
実際に困っている人の相談内容
には、想像よりずっと濃い情報が入ってるんだよね。
たとえば、
- どこで止まるのか
- 何を勘違いしているのか
- どんな言い訳が出るのか
- どういう言葉だと伝わるのか
- どの順番なら納得するのか
こういうのって、
実際の相談の中でかなり見えてくる。
だから、セッション内容は
価値の高い一次情報の宝庫
なんです。
相談は“受けるだけ”じゃなく“仕入れ”として残そう
で、ここからが本題です。
相談って、つい
その場で役に立てたら終わり
になりやすいんだけど。
実はそれ、すごくもったいないんだよね。
なぜかというと、
相談の中には価値の高い情報がたくさんあるのに、
残していないと、あとでかなり忘れるから
です。
人って、
相談に乗った直後は
「すごくいい話ができた」
「今の内容、記事にできそう」
って思うんだけど。
数日たつと、
びっくりするくらい抜けていくんだよね。
そして発信しようとした時に、
- 今日は何を書こう…
- 前にいい相談あった気がするけど、何だったっけ…
- たしか役立ちそうな話はいっぱいあったのに…
ってなる。
これ、すごくもったいないです。
だから相談は、
受けるだけ
じゃなくて、
メタ情報の仕入れとして残す
ここまでセットで考えた方がいい。
つまり、
- Zoomなら録画する
- 対面なら音声録音する
- できれば書き起こしにする
こうやって、
あとから加工できる形で残しておくんだよね。
一度セッション内容を録画・録音・文字起こししておけば、
- ブログ記事にできる
- メルマガのネタにできる
- セミナーの素材にできる
- SNS投稿にも分解できる
- 他の相談の時の参考にもできる
という風に、
何回も使える資産になるでしょ?
つまりこれは、
新しくネタをひねり出しているんじゃなくて、
すでに目の前で起きている価値の高い情報を、ちゃんと回収して資産に変えている
ということなんです。
☑ 相談に乗ること自体が価値なんだけど、
☑ そこからさらに記録を残しておけば、
☑ その価値を何倍にも使えるようになる
ってこと!
強いよね☆
記事ペン先輩(編集ライター)でキラーコンテンツ化しよう
とはいえ、
セッションの書き起こしデータをそのまま見ても、
- どこを抜けばいいのか分からない
- どう構造化すればいいのか難しい
- そのままだと会話が散らかっている
- 記事にするには整理が必要
って感じることも多いよね。
そこで使うのが、
です。
この先輩は、
あなたの
相談の会話ログ・セッションの書き起こし
を貼りつけると、
その中からキラーコンテンツに必要な情報をうまく抽出して、記事化まで導いてくれるAI先輩
です。
たとえば、
- 相手の願望
- 努力していること
- 現状
- 詰まり
- ズレ
- 変えるべきポイント
みたいな、
キラーコンテンツに必要な要素を勝手に読み取ってくれる。
しかも、
足りないところは必要に応じて補いながら、
記事として整える流れまで持っていってくれるんだよね。
もちろん、
最後は自分で確認しながら仕上げるのが大事だよ。
でも、
ゼロから全部自分で組み立てるより、
かなりやりやすくなるはずです。
だから今回は、
リアルなセッションを記録する
↓
書き起こしを用意する
↓
記事ペン先輩(編集ライター)に貼る
この流れでやってみてね。
(※詳しい使い方は、記事ペン先輩の使い方ページの方で確認してください☆)
まとめ
セッション内容って、
ただ相談に乗って終わるにはもったいないくらい、
価値の高い情報の宝庫
です。
そこには、
- リアルな悩み
- つまずき
- ズレ
- 失敗パターン
- 刺さる言葉
が、かなり詰まっている。
だから、キラーコンテンツの元ネタとしてすごく強いんだよね。
大事なのは、
相談を受けるだけで終わらせないこと
です。
- 録画する
- 録音する
- 書き起こしにする
- 記事ペン先輩で記事化する
この流れを作っておくと、
日々の相談業務そのものが、
コンテンツ資産の仕入れになっていきます。
だから、価値の高い記事ネタを増やしたい時は、
実際のセッション内容をちゃんと残して、記事ペン先輩(編集ライター)でキラーコンテンツ化していく
ここをやってみてね☆