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ビジネスモデル講座

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ロボ沢先生

よーし完璧だ!よくやった!

これで、「反応が獲りやすい撒き餌コンテンツ」の作り方もマスターしたな!

この先にやることはシンプルだ。

①釣り具の完成度を上げる

まずは、キラーコンテンツとオファーのLPを接続して創った、メルマガ読者を増やす仕組みがあったよな?

これのことだ↓↓

この仕組みを、より完成度の高いものにしていく。

そのためには

  • キラーコンテンツの量を増やして、たくさん読んでもらえるようにする
  • キラーコンテンツの最後のほうにくっつけた、「オファーコンテンツへの誘導リンク」のクリック率を上げる
  • オファーコンテンツのLPを読んだ人の、メルマガへの登録率を上げる

という3つの作業が必要だな。

釣り具のメンテナンスみたいなもんだ!

形だけ完成しててもよ、これがボロッボロの性能だと、ぜんぜん読者は増えねえからな!

②撒き餌コンテンツを(できるだけ多く)作って、(できるだけ多く)ばら撒く!

あとは、釣り具のメンテナンスを続けつつ、撒き餌コンテンツをばら撒いて、キラーコンテンツに誘導していくだけだ。

短めの文章でいいなら、日々ペン先輩(ライト)だけでも十分、コンテンツが完成するだろう。短文投稿系の「X」や「スレッズ」を釣り場にするなら、ライトを中心に量産するのがいいだろうな。

もし、釣り場が「アメブロ」とか「note」とか、そういう長文を投稿する系の場所にしたいなら、日々ペン先輩(ライト)にネタを溜めて→(ベーシック)で長文を創る、というやり方でコンテンツを量産してくれ。

で、それらの撒き餌コンテンツをしょっちゅう投稿しつつ、中でキラーコンテンツに上手く誘導するんだ。

こういう感じだな↓↓

この2つ、

①釣り具の完成度を上げるためのメンテナンス

②撒き餌コンテンツをばら撒いてキラーコンテンツに誘導

については、この「ビジネスモデル講座」では扱わねえ。


「なんとなくやることは分かったし、あとは自分で試行錯誤して続けてみよう!」

ってやつは、自分なりに頑張ってみてくれ。


なんだかんだ、継続が大事なジャンルだからな。


ただよ、さっき言った

  • キラーコンテンツの量を増やして、たくさん読んでもらえるようにする
  • キラーコンテンツの最後のほうにくっつけた、「オファーコンテンツへの誘導リンク」のクリック率を上げる
  • オファーコンテンツのLPを読んだ人の、メルマガへの登録率を上げる

っていう3つが、全然自分じゃイメージわかないよ・・・ってやつはな。


この講座の次に

「集客の仕組み化講座」

ってのを用意してやったぞ。


次の講座は、俺は担当じゃねえから、別の先生から受けてもらう事になる。

教室も別で、こっちの教室に進んでくれ。

集客の仕組み化講座はこちら



よし、これで俺の授業は終わり。

「Sakigake!」で実施する3つのステップのチュートリアルは完了だ!

おつかれさん!

この「ビジネスモデル講座」だけでも、

おめえさんは少なくとも

  • ビジネスとはどういう構造になっているかを理解する
  • 価値のある情報とは何かを知る
  • 価値のある情報を言語化する方法を手に入れる
  • 商売の基礎を支える「商圏」を創る準備が完了する
  • 商圏を拡大するためのコンテンツを楽に創れるようになる

という、とんでもねえボリュームの学習と、ビジネスにおけるレベルアップをしたことになる。


いやぁ・・・。

本当に、よく頑張ったな!

大変だっただろう。

俺は誇らしいぜ!


だがな、改めてよく考えてみろ。

おそらく普通なら「実践するのに半年や1年はかかるような内容」だったはずだ。


それと比べれば、信じられないほど楽ちんだっただろ?


ここまでのステップを、おめえさん一人でやったらどれくらいかかったと思う?

だから、これまで「大事だ」とは分かっていても、腰が重くて着手できてなかったんだろ?


それがよ、こんな短けえ期間で終わっちまったんだ。

素晴らしいことだぜ!


だからよ、そのカットできた時間を使ってな、自分の本業の方で、一人でも多く幸せにしてやってくれよ。


それが、この「Sakigake!」のモットーだからよ。

日々の配信は「キュレーション」という受け身で反応するだけでコンテンツを作れるやり方を中心にして、コストを減らして効果を高めているらしい。なるほど。それにしても、元から低コストのやり方のはずなのに、さらに自動化してくれる先輩がたくさんいるのは、本業に集中させるためだったのか。がくちょうって人は相当な効率オタクなんだな。でもありがたいや・・・。

ボーナス

あ、忘れてた!

「いいことを教えてやる」って約束だったな。


よし、ここまでしっかり実践したおめえに、最後にプレゼントだ!

実はな、まだ教えてねえ、めちゃくちゃ有能で気が利く先輩がいるんだわ。

あそこだ、あいつら。双子の兄弟の「声ペン先輩」だ。

声ペン先輩は、1人が「顧客にインタビュー」をしてくれて、もう1人は「それをお客様の声記事に変換」してくれるっていう2人組だ。

また別の授業で話すこともあるかもしれねえが、この世で一番強い「マーケティング方法」があるとしたら、それはもう間違いなく「お客様の声」だ。


だって、幸せになった人間の実例なんだからな。当たり前に最強だろ?

だけどよ、自分で顧客にインタビューして、記事作って、ってなったら相当大変で、そのせいでせっかくいい仕事してんのに、お客様の声記事を全然作れないやつが多いんだよな。

だから、あいつらに頼んで、全部やってもらっちまえ!


いいんだよ、先輩には甘えときゃ。

よし、じゃあ最後の挨拶するべき先輩があいつらだ。話しかけてこい!

緊急ミッション!
声ペン先輩(2人組)に手伝ってもらって、「お客様の声記事の作成」を実践しよう!

声ペン先輩に話しかける


んじゃよ。

まぁ、とりあえず俺の授業はここで終わりだ。

寂しくなるが、この先はコツコツ、自分なりに頑張ってくれ。

これからも「さきがけ」ていこうぜ!

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