[myasp_private_area labels=”end11,end12,end13,end14,end15,end16,end17,end18,end19,end20,end21,end22″ label_condition=”or”]
ロボ沢先生合格だ!イケイケだな!
おめえも、相当に「さきがけ」てきてるじゃねえか!
素晴らしいぜ!
これで、「コンテンツサイト」は最低限出来上がったな!
次は、この「キラーコンテンツ」を材料にして、あらゆる「コンテンツ」に派生させていくフェーズだ。
この前伝えた、この部分だな!

ここまでで、
②自社ホームページに掲載する、読んだ人を「この人から学びたい!」に変えるためのコンテンツ(キラーコンテンツ)
は創れるようになったはずだ。
これができれば、あとは集客に必要なコンテンツはいくらでも作れるぜ!
よし、じゃあ早速だが、次は「無料オファー」を作ってみよう。
今日のテーマ: 無料オファーについて理解しよう
オファーってのは「申し出」とか「提案」って意味で、つまり「こういう資料をプレゼントしますよ?欲しい人はメルマガに登録してくださいね」みたいに、交換条件にして提案する資料のことだな。
よく見かけるだろ?ダウンロードするときに、メールアドレスを入力しないといけないやつ。あれだよ。
ここまでで、こういうホームページになってるだろ?

でも、このままだと「読んだだけ」で終わりになっちまうから、
メルマガ登録
してもらって、いつでもこっちから連絡できるようにしないと、商売ができねえ。
つまり、このホームページの目的は
「初めて自分の事を知った人を、メルマガに登録させて継続的な学習者にする」
ことだ。
ここまではいいよな?
で、ほとんどのやつはそのために
「メルマガ登録してね☆」
「LINEで繋がってください☆」
みたいな感じで、記事の最後んとこに「登録のためのリンク」を張ってる。
だが、それだと
「登録させるパワーが弱い」
「誰がなんでメルマガに登録したのか、こっちも分からなくなる」
「登録が増えない時に、どうしたらいいのか分からなくなる」
って感じで、とにかくマーケティング的には悪い事づくめになっちまうんだ。
そこで、「無料オファー」の出番ってわけだ。
つまり、
その資料を受け取っただけで、おめえの専門性や価値がだいたい全部伝わっちまうような、ダウンロード用の資料
を作っておく。
そして、ちゃんと
その資料について説明して、ダウンロードをお勧めするためのページ(LPと呼ぶ)
も合わせて作っておくんだ。
図で言うと、こういう感じだな!

こうすれば、
初めてサイトに来たやつが、わざわざキラーコンテンツを全部読んだりしなくても、効率的に学習できる
よな!
つまり、無料オファーってのは
キラーコンテンツの大事な部分だけ集めた、詰め合わせパック
みたいなもんだ。
キラーコンテンツを読んでくれた人を、全員この「無料オファーのLP」に誘導すれば、
- その時点で「ノウハウ」に興味がある可能性が高い
- 既にキラーコンテンツで「信用」を獲得できている
から、高確率で「この資料欲しい!」ってなって、ダウンロードしてもらえる。
それが、そのまま「メルマガ読者」になっていくってわけなんだ。
具体的に言えばこういう形になる。
「キラーコンテンツ」の記事の末尾に、「無料オファーのLP」へのリンクを、毎回必ず挿入するんだ。

こうすれば、キラーコンテンツを読んだ人が、一定の確率で、自動的に無料オファーに興味を持って、読者になってくれるだろ?
で、これを全部のキラーコンテンツからやるんだ。
そうすると、こういう構造になるよな!

もう分かっただろ?
つまり、全ての「アクセス」を、最終的にこの「無料オファーのLP」に落とし込んでいくんだ。
初めてサイトに来た人間が、
キラーコンテンツを全部ぐるぐる回って、全部の記事を読んで「学びたい!」に変わってくれる
なんて都合のいいことは、まぁ起こらねえよな。
だから、どのキラーコンテンツを読んでも、そこから
無料オファー(キラーコンテンツの大事な部分だけ集めた、詰め合わせパック)
にスムーズにたどり着けるようにしとく。
それによって、学習者を大幅に増やしやすくなるんだ。
これが、無料オファーの役割って事だな!
じゃあこの「無料オファー」について、頭にしっかり入ってるか、小テストで確認だ!
下記のチャットボット「テスペン先生」から「小テスト」を受けて合格しろ!
「お願いします!」って話しかけると、筆記テストが始まるぞ!
合計7問正解すると、テスペン先生が次の授業に進むためのURLを教えてくれる。そのURLをクリックして、レッスンを進めていこう!
[/myasp_private_area]