[myasp_private_area labels=”end21,end22″ label_condition=”or”]
ロボ沢先生よぉぉぉし完璧だ!
いよいよ、最後の仕上げだな!
最後は、
- ④顧客に変えるためのコンテンツ(商談資料)
- 商談の時に「この金額を投資して、この人から学びたい!」と思ってもらうための資料。
の作り方だ!
商談資料や、営業資料と呼ばれるようなものだな。
これが創れるようになれば、おめえは
見知らぬ人を顧客に変えるための、4つの武器
を手に入れたことになる!
この部分だな!

きばっていこうぜ!
今日のテーマ: 商談資料を創ろう
さて、最後はこれまでで一番シンプルだ。
商談に必要な資料は、実は1つしかねえ。
それは
商談の進め方資料
だ!
言ってみれば、
本日の流れ
今日の内容
みたいなやつだな!
最初に、この資料を相手と共有することで、
「今日はこんな風に進めますよ」
というのを、相手に事前に把握してもらうのが、商談で最も重要な事だ。
そして、その認識がブレないように、資料が必要ってことだな!
商談は3つの流れで進める
で、大事なのはその
「商談の進め方をどうするか」
だよな。
結論から言うと、商談は基本的に3つの流れで進める。
⑴ 問診とヒアリング
相手の願望を聞き、状況を把握する時間だ。医者で言えば「問診」の時間だな!
⑵ 診断とアドバイス
状況を聞いたうえで、自分から「より良い方法」や「相手の勘違いの修正」などを行う。医者で言えば「診断」の時間だ!
⑶ 投資計画を手伝う
最後に、相手の状況を踏まえて、これから「目標の達成のために、どういう風に時間とお金をかけていくのが最適か」というのを一緒に考える。これを「投資計画」と呼ぶ。医者で言えば、「治療プランの提案」をする時間だな!
商談は、この3つの流れが必須だ。
こういう感じだな!

で、大事なのは、こんな風に「最初に資料で共有すること」なんだよ。
こうやって、最初に「何をする時間なのか」を相手と共有しておく。
で、ちゃんと資料にして、最初に見せて、お互いに意識できるようにするんだ。
そうしないと、個別相談ってのは
無料相談だから、とにかく色々と話を聞いて帰ろう~☆
気づいたらたくさん雑談しちゃった~☆楽しかった~
みたいなことになっちまうだろ?(身に覚えがあるんじゃないか?)
つまり、こういう「商談の進め方」の資料を共有し、最初に「この流れで進めますよ?」という風に確認を取ることで、
☑ 今日は私が医者の役割で、プロとして正しい判断をするのが私の仕事です
☑ そのために、色々と聞かせてもらいますが、全てあなたの良い未来のためです
☑ 最後に、ちゃんと投資計画も一緒に考えさせてもらいます
☑ その時に、私の商品やコンサルなども、必要に応じて提案しますよ
という、商談として成立させるために重要な「前提」を、一気に全部構築できるんだ。
だから、初心者ほど、この「商談の進め方の資料」ってのは重要だ。
とにかく、この資料だけは必ず作って、商談の最初に相手と共有するんだぞ!
商談は生もの。事前に資料を作りこむほど、上手くいかない!
さて、これで
④顧客に変えるためのコンテンツ(商談資料)
ってのは、完了だ。
え?
これだけ?
と思ったよな!
そう。これだけだ。
なぜなら、「商談は生もの」だから、事前に台本なんかを作りこむほど、「棒読み」になってしまって、むしろ全然売れなくなるからだ!
いいか、結局のところ商談で重要なのは、「どれだけ、その場で相手の事を考え、親身になってアドバイスしたか」の部分だ。
そして、その「アドバイス能力」ってのは、実は
キラーコンテンツの内容
とほぼ同じになるはずなんだ。
だって、キラーコンテンツってのは、そもそも「間違っている人のパターンと、治療方法」について書いたものだろ?
だから、もしおめえが
色んなパターンのキラーコンテンツをnoteに作ってある
なら、それはもう「質の高い商談をするための準備が、全部終わって頭の中に入ってる」って事なんだよ!
つまり、商談で必要なコンテンツってのは、キラーコンテンツに全部含まれてるんだ!
実際、キラーコンテンツをたくさん書いてるやつほど、商談の成約率も高い傾向がある。
相談の質は、そのまんま商談の質になるってことだ!
だから、商談が上手くいかない・・・ってやつは、キラーコンテンツを増やすことを意識してくれ!
じゃあ、最後の課題だ。
商談の進め方資料を、おめえなりに作って、提出してみろ!
下記のフォームから、課題の内容を提出しろ!
課題を提出すれば、次の授業に進むためのページが案内されるぞ!
[/myasp_private_area]