[myasp_private_area labels=”end17,end18,end19,end20,end21,end22″ label_condition=”or”]
ロボ沢先生ばっちりだぜ!
これで、店構えは完璧だな!
じゃあ次に進もう。
次はステップ③だな!
今日のテーマ: 投稿内容を「工業的に」量産しよう
さて、アカウントをしっかり作ったら、あとは基本的に投稿していくだけだ。
ただ、ここで大事なのは
投稿する内容を、1つずつ考えて、手作りで創らないこと
なんだ。
さっき言ったろ?
SNSってのは、「大通り」みたいなもんだ。
で、コンテンツサイトが「自分の店」だよな。
で、SNSに投稿するってのは、大通りの人に足を止めてもらって、自分の店に連れてくるための
チラシやティッシュを撒く
って行為なわけだ。
イメージできるよな?
じゃあよ、SNSの投稿を自分で1つずつ作るってのは、どういう意味か分かるか?
それはつまり、
社長がチラシを1枚ずつ手書きで書いて、大通りで配ってる
って状況なんだよ。
こんな会社が、儲かると思うか?
当たり前だが、そんな作業は社長や経営者がやることじゃねえ。
そんな事をやってるから、ずっと儲からないんだよ。
当たり前だが、経営っつー観点で見れば、チラシを創ったり配ったりするような作業は、できるだけ時間もお金もかけずに終わらせたい。
それが、「工業的に量産する」の意味だ。
でも、じゃあ例えば
「AIを使って、バズる投稿を創って自動投稿しよう」
ってわけにもいかねえ。
そんな事しても、おめえさんが「会いたい」と思うような人間は、全然集まらないからな。
集客で大事なのは、「ただ人を集める」ことじゃねえ。
おめえさんとぴったりな「素敵な見込み客」を集めることだろ?
だから、Sakigakeでは
キラーコンテンツをリメイクする
っていう形で、作業を減らして、効果的なSNS投稿を量産する方法を教えてるんだ。
SNS投稿はリメイクで量産できる
例えば、3000文字くらいのキラーコンテンツがあるとする。
このキラーコンテンツを、SNSに合わせた形で「リメイク」するんだ。
その時に、
キラーコンテンツから抜き出すメッセージを変える
まとめる方向性を変える
表現の強さを変える
などで、毎回色んな味付けを選ぶ。
そうすると、1つの「キラーコンテンツ」っていう素材から、いくらでもSNS投稿を創れるんだよ。
例えば、
3つのステップとしてまとめる
ビフォーアフターとしてまとめる
ストーリーとしてまとめる
など、編集の仕方で、いくらでも別の投稿を創れる。
これは、おそらくやってみないと分からんよな!
という事で、百聞は一見に如かず。
まずはこの「スレッズ先輩」を試してみろ!
緊急ミッション!
スレッズ先輩に手伝ってもらって、キラーコンテンツを「SNS投稿」にリメイクしよう!
①下のボタン「スレッズ先輩に話しかける」から、AI先輩のページに進む
②キラーコンテンツの内容を入力して、スレッズ用の投稿に変換する
スレッズ先輩に話しかける
どうだ?
これが、「リメイクでSNS投稿を量産する」という考え方と実践方法だ。
これなら、
そもそも元記事は自分の価値観が入っているから、ブランディングがずれない
キラーコンテンツ側が価値が高いから、加工しても価値が高い情報になりやすい
って感じで、効果的なSNS投稿を量産しやすくなるんだ。
大雑把に、1つのキラーコンテンツから、30くらいはバリエーションが創れるはずだ。
そしたら、全部で10個くらいのキラーコンテンツが創ってあるだけで、300パターンのSNS投稿が創れることになるだろ?
つまり、こういうイメージだ。

ぶっちゃけ、何百パターンもあったら、ぐるぐる回して投稿してても、誰も気づかねえ。
ほんで、たまに自分が本当に感じたことを投稿したり、告知を入れたりする。
つまり、基本的な投稿ってのは「自動的に作れる」って状況にすることで、日々の作業を大幅に削れるんだ!
イメージ湧いたか?
よし、ここまで分かったら、課題だ。
スレッズ先輩で、1つのキラーコンテンツから、2つのSNS投稿を創ってみろ!
下記のフォームから、課題の内容を提出しろ!
課題を提出すれば、次の授業に進むためのページが案内されるぞ!
[/myasp_private_area]